他院でリジュランが痛すぎたあなたへ

美肌

― それ、あなたのせいじゃありません ―


「もう二度とリジュランはやらない」

そう思ったのは、自然な反応です

  • 思っていたより痛かった
  • 涙が出るほどつらかった
  • 途中で後悔した
  • 「こんなに痛いなら、もういい」

実際、私はカウンセリングでこの言葉を何度も聞いてきました。

まずお伝えしたいのは、これです。

👉 それは、あなたが弱いからではありません。
👉 リジュランのやり方次第で、痛みは大きく変わります。


他院で「痛すぎた」理由は、ほぼこの3つです

① 麻酔が不十分、または無かった

  • 表面麻酔なし
  • 時間を置かずにすぐ注入
  • 笑気麻酔なし

👉 これだけで、体感は別物になります。


② 通常のリジュランを使用していた

通常のリジュランは製剤自体に麻酔が入っていません。

効果は良いですが、
👉 痛みに弱い方には正直きつい。


③ スピード重視の施術だった

  • 早く終わらせる
  • 細かい声かけなし
  • 刺す深さ・角度が一定

👉 早い=楽ではありません。
むしろ、雑=痛いです。


「痛かった=リジュランが合わない」ではありません

ここが、いちばん誤解されやすいポイントです。

  • リジュランの効果が合わなかった
    → ❌
  • その時の施術方法が合わなかった
    → ⭕

実際、
「他院では無理だったけど、今回は大丈夫でした」
という方は珍しくありません。


再挑戦するなら、選ぶべきはこれです

✔ リジュランHBプラス

痛みを前提に設計されたリジュラン
それがHBプラスです。

特徴

  • 有効成分(PN)は通常リジュランと同じ
  • 製剤に麻酔(リドカイン)配合
  • ヒアルロン酸入りで注入刺激がマイルド

👉 「前回と全然違う」
この感想が最も多いです。


当院で「痛くなりにくい」理由

① 表面麻酔は必須

「痛い思いをした経験」がある方ほど、
表面麻酔を丁寧に効かせます。


② 笑気麻酔で“恐怖”を外す

痛みは
恐怖 × 刺激 = 強く感じる
という側面があります。

笑気麻酔は
👉 痛みそのものより
👉 “怖さ”を和らげる

これが大きいです。


③ 医師が“慎重に”打ちます

  • 部位ごとに深さを変える
  • ゆっくり注入
  • 途中で必ず声かけ

「早く終わらせる」より
「嫌な記憶を残さない」ことを優先
します。


正直な話|今回も多少は痛みます

大切なので、はっきり言います。

  • 無痛ではありません
  • チクッとする場面はあります

ただし、

👉 前回のような「後悔する痛み」にはしません。
👉 「これなら続けられる」と思えるレベルを目指します。


こんな方にこそ、来てほしいです

✔ 他院で痛くてトラウマになった
✔ 効果自体は良かった
✔ でも、あの痛みはもう嫌
✔ 次は失敗したくない

その経験があるなら、
HBプラス+麻酔フルセット
“最後のリジュラン”になる可能性があります。


よくある質問(再挑戦の方)

Q. 前回より痛かったらどうしよう…

👉 無理はしません。
途中で止めたり、ペースを落とします。

Q. 1ccでも十分?

👉 まずは1ccで様子を見る方がほとんどです。

Q. また同じ後悔をしませんか?

👉 同じやり方は、しません。


まとめ|「もう一度やってみよう」と思えたら

一度の失敗で、
本来合っている治療を諦めてしまうのは
とてももったいないことです。

やり方を変えれば、体験は変わります。

  • リジュランHBプラス
  • 表面麻酔
  • 笑気麻酔
  • 医師による丁寧な施術

この条件が揃って、
はじめて「痛みが怖い人向けのリジュラン」になります。


当院のリジュランHBプラス

  • 医師施術
  • 表面麻酔・笑気麻酔込み
  • 1cc 34,800円
  • 無理なコース契約なし

「前回は失敗だったかもしれない」
そう思った方こそ、次は慎重に、選んでください。