スキンケアの限界を
超えるために。
SKINVIVE
スキンバイブ by ジュビダームビスタ™
真皮層に直接届くヒアルロン酸で、
素肌の質そのものを変える注入治療。
スキンケアをがんばっているのに、
なぜ肌は変わらないのか
毎日の化粧水、美容液、保湿クリーム。丁寧なスキンケアを続けているのに、「乾燥が治まらない」「毛穴が目立つ」「くすみが消えない」——そんなお悩みを抱えていませんか?
実は、塗るケアが届くのは表皮の角層までです。ハリや弾力、肌のキメを司る真皮層には、どれほど高価なスキンケアを使っても直接アプローチすることができません。
スキンバイブは、この「スキンケアの届かない場所」に直接ヒアルロン酸を注入する治療です。外側から塗るのではなく、内側から根本を変える——それがスキンバイブの考え方です。
- 😢 乾燥が繰り返される
- 😢 毛穴・キメの乱れが続く
- 😢 くすみ・透明感のなさ
- 😢 弾力・ハリが戻らない
- 😢 真皮層には届かない
- ✨ 内側からの保水力が高まる
- ✨ キメが整い毛穴が目立ちにくく
- ✨ 光を反射するような透明感
- ✨ もちもちとしたハリ感
- ✨ 真皮層に直接届く
よくあるお悩みに、
スキンバイブが答える
年齢とともに、肌が自ら作り出すヒアルロン酸の量は減少します。表面をいくら保湿しても、真皮の水分保持力が落ちていれば根本的な改善には至りません。スキンバイブは真皮に直接ヒアルロン酸を補給するため、肌の「貯水能力」を底上げする効果が期待できます。
毛穴の開きは、真皮のコラーゲン・ヒアルロン酸の減少によって肌がたるむことで悪化します。スキンバイブで真皮にハリを与えることで、毛穴を物理的に押し上げ、目立ちにくくする効果が期待されます。キメが整うことで、メイクのりが変わったと感じる方が多くいらっしゃいます。
くすみの一因は、肌内部の水分量の低下です。水分が豊富な肌は光を均一に反射し、ツヤと透明感をもたらします。スキンバイブによる内側からの保水で、「なんとなく顔色が明るくなった」「ノーメイクでも血色がよく見える」とご満足いただくことが多い効果のひとつです。
スキンバイブはボリューム補填(輪郭を変える治療)とは異なり、あくまで「肌質を改善する」スキンブースターです。極少量を均一に注入するため、形が変わったり不自然に膨らんだりすることはありません。「やったことがわからないけど、なんか肌きれいになった?」と感じる自然な変化を目指す治療です。
なぜスキンバイブは効くのか。
テクノロジーの違い
スキンバイブに含まれるヒアルロン酸は、アラガン社独自のVYCROSSテクノロジーによって架橋されています。通常のヒアルロン酸は体内で比較的速やかに分解されますが、VYCROSSにより分子同士が緻密に結合することで、長時間にわたって真皮に留まりやすい設計になっています。
また、施術中の痛みへの配慮としてリドカイン(麻酔成分)を配合。麻酔クリームの塗布と合わせ、できるかぎり快適な施術環境をご提供しています。
📌 VYCROSSテクノロジー:高分子・低分子ヒアルロン酸を独自比率で架橋し、持続性と自然な質感を両立。
📌 リドカイン配合:麻酔成分を含む処方で、施術中の痛みへ配慮。
📌 国内承認済み製剤:アラガン社の日本国内承認製剤を使用。
(6ヶ月後評価)
(目安)
(初回推奨)
※ 数値はアラガン社の臨床試験データに基づきます。効果・持続期間には個人差があります。
スキンバイブが特に向いている方
- 高いスキンケアを続けているのに変化を感じられない
- 乾燥・くすみ・毛穴など、肌の「底力」を上げたい
- ダウンタイムをなるべく抑えたい
- フィラー(輪郭補整)への抵抗感があり、まず肌質改善から試したい
- 30〜50代で、加齢による肌の変化が気になり始めた
- 特別なイベント(結婚式・撮影など)前に素肌を整えたい
素肌のお悩み、
まずはご相談ください
スキンバイブが自分に合うか不安な方も、
カウンセリングで医師が丁寧にご説明します。
無理なおすすめは一切いたしません。
※ 本治療は自由診療(保険適用外)です。
※ 効果・持続期間には個人差があります。
※ リスク・副作用については、カウンセリング時に医師より詳しくご説明します。
※ スキンバイブはボライトXCの2025年2月以降の新名称です。製剤・治療内容に変更はございません。
※ プライベートクリニック恵比寿
